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β版アクセスはリリース1〜2週間前を予定。30秒でお申し込み完了。
Problem
プロダクトを伸ばしたいチームが、毎週のように直面しています。
月曜朝会
本題に入る前に30分が消える。
金曜に決めた優先順位が、月曜朝会でまた議論に戻る。Slackを遡ってスクショを探し、前回決定を再説明する。
営業エスカレーション
ロードマップ上段が、また書き換わる。
営業から飛んでくるエスカレーション。"確度90%"と言われるが、実装コストと全社需要は別の話。でも断りきれない。
経営からの指示
戦略のブレ、自社の強みが薄まる。
経営が競合LPを見て、水曜に降ってくる指示。過去の計画との整合性は問われない。
CSからの要望
声の大きい1社が、全体の優先順位を決める。
CSが特定顧客の要望を、解約リスクとセットで持ち込む。受け入れるべきか、拒否するべきか
根っこは「決めること」じゃなく「決めた後を守ること」。
アーコレ! は"決定の守り方"を仕組み化します。
Solution
ユーザーの本音を集め、データで優先順位を決め、決めたことを最後まで守り抜く。アーコレ!ひとつで、3つのステップが完結します。
ユーザーが思いついたその瞬間に、プロダクトを離れずにフィードバックを送れる。「あ、これ言いたい」を逃さない仕組みです。
ユーザーの本音が見えない
プロダクト内から、本音が届く
主な機能
フィードバックAI
オンライン
1行で埋め込み
<script src="https://cdn.akore.jp/w.js"
data-key="YOUR_KEY"></script>AI対話モード
プロダクト内で、AIが自然な対話から本音を引き出します
1行で設置
タグを貼るだけ。軽量要望送信ウィジェットが実装できます
集まった声をAIが自動クラスタリング。ユーザー投票数と月額売上の重みづけで、本当に優先すべき機能が自然に浮上します。
声の大きい顧客が優先される
データに基づいて 優先順位が決まる
主な機能
上位3件で月額売上の81%をカバー。CSVエクスポートはEnterprise層の投票が最多で、優先開発を推奨します。
AI自動集約
類似要望を自動クラスタリングし、重複を排除した優先度リストに
月額売上で重みづけ
契約プラン・金額で重みづけて、本当に優先すべき機能が浮上する
公開ロードマップで決定をチームと顧客に共有。優先順位のズレを検知し、リリース時にはリリースノートで要望者へ自動通知します。
決めたことが風化し、 知られない
決定が共有され、 リリースが自動で届く
主な機能
ダークモード
Notion連携
CSVエクスポート
Backlog連携
Slack通知
投票機能
CSVエクスポートは4/30リリース予定です。Backlog連携はAPI仕様を確定中、5月中旬の公開を目指しています。
公開ロードマップ
決定事項をチームと顧客にリアルタイムで共有し、風化を防ぐ
自動リリース通知
完了時、要望者へメール/Slack/ChatWorkで即配信。届けるまでが機能
AI-Native Architecture
フィードバック処理そのものをAIで回す設計。だから、100件の重複や埋もれた要望を、人が仕分ける前段からAIが引き受けます。
ユーザーの一言をAIが掘り下げ、背景や再現条件まで引き出す。曖昧な不満が、意思決定に使える具体的な要望として集まります。
同じ要望を別の言葉で書いた100件を、AIが意味ベースで自動クラスタリング。票数が本来のシグナルに戻り、ロードマップで語るべきテーマと粒度まで自動で浮かび上がります。
投票者の契約金額・プランを掛け合わせた優先度スコア。「声の大きさ」ではなく「事業インパクト」で並べ替えます。
先週の優先順位と今週の会話を突き合わせ、決定が静かにズレた瞬間をAIが検知。朝会前にアラートで気付けます。
プライバシーへの配慮
Pricing
プランを迷う時間を、プロダクトを磨く時間に。先行利用ユーザーには30日間の無料トライアルをご用意しています。
アーコレ!
全機能、全チャネル、全員で。これだけです。
(予定)
30日間無料トライアル
Early Access
先行利用ユーザーには初月無料 + 30日トライアル + 開発チームへの直接フィードバック窓口をご用意。
β版アクセスはリリース1〜2週間前を予定。30秒でお申し込み完了。
メールアドレスだけでOK。ローンチ時にお知らせします。
β版にお申し込みいただいた後、こちらの流れでご案内します。
登録完了メール
登録直後に確認メールをお送りします。
30分ヒアリング(任意)
ご協力いただける方にはAmazonギフト券1,000円分を進呈。
β版アクセス
リリース1〜2週間前にβ環境のURLをお届け。
正式リリース通知
正式版公開時に最優先でご案内します。