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機能要望管理プラットフォーム

決めた優先順位が、
毎週ブレていませんか?

ロードマップが毎週書き換わる、あの時間を終わらせます。

集める → 決める → 守る。チーム全員が同じ優先順位で動く。

アーコレ! — 優先順位ボード

顧客の声

投票

268

MKTSRYNH+260

AI 事業インパクト

月額売上影響

¥530万

解約リスク

4件

エスカレ

5件

AI 重み付けスコア

決まった優先順位

Locked
  • #1CSVエクスポート
    124·月額¥240万
  • #2Backlog連携
    88·月額¥180万
  • #3ダッシュボード
    56·月額¥110万

Problem

決めた優先順位が、毎週ブレる。
「決め方」じゃなく「守り方」の問題です。

プロダクトを伸ばしたいチームが、毎週のように直面しています。

  • Scene 01

    月曜朝会

    先週、なに決めたんでしたっけ?

    本題に入る前に30分が消える。

    金曜に決めた優先順位が、月曜朝会でまた議論に戻る。Slackを遡ってスクショを探し、前回決定を再説明する。

  • Scene 02

    営業エスカレーション

    この機能があれば、大型案件が取れます!

    ロードマップ上段が、また書き換わる。

    営業から飛んでくるエスカレーション。"確度90%"と言われるが、実装コストと全社需要は別の話。でも断りきれない。

  • Scene 03

    経営からの指示

    競合がこれ出したらしい、うちもやろう!

    戦略のブレ、自社の強みが薄まる。

    経営が競合LPを見て、水曜に降ってくる指示。過去の計画との整合性は問われない。

  • Scene 04

    CSからの要望

    A社が離脱検討中。この機能があれば留まります

    声の大きい1社が、全体の優先順位を決める。

    CSが特定顧客の要望を、解約リスクとセットで持ち込む。受け入れるべきか、拒否するべきか

根っこは「決めること」じゃなく「決めた後を守ること」。

アーコレ! は"決定の守り方"を仕組み化します。

Solution

集める → 決める → 守る

ユーザーの本音を集め、データで優先順位を決め、決めたことを最後まで守り抜く。アーコレ!ひとつで、3つのステップが完結します。

集める

プロダクトの中で、本音まで集める

ユーザーが思いついたその瞬間に、プロダクトを離れずにフィードバックを送れる。「あ、これ言いたい」を逃さない仕組みです。

BEFORE

ユーザーの本音が見えない

  • メール問い合わせ未返信
  • SNSの投稿埋もれ
  • サイレントな不満届かず
AFTER

プロダクト内から、本音が届く

CSV出力機能が欲しい
通知を送る機能が欲しい
プロダクト内で即完結

主な機能

  • 1行のタグでウィジェットを設置
  • 対話で要望を引き出すAIモード
  • 専用フィードバックページも提供
埋め込みウィジェット
あなたのWebアプリ

フィードバックAI

オンライン

要望バグ質問
レポート画面ですね。出力形式、何が便利ですか?
CSVで欲しいです
メッセージを入力…

1行で埋め込み

<script src="https://cdn.akore.jp/w.js"
data-key="YOUR_KEY"></script>
決める

投票とAIで、優先順位を決める

集まった声をAIが自動クラスタリング。ユーザー投票数と月額売上の重みづけで、本当に優先すべき機能が自然に浮上します。

BEFORE

声の大きい顧客が優先される

  • Aさんの要望声 大
  • Bさんの要望
  • Cさんの要望
AFTER

データに基づいて 優先順位が決まる

  • 1決済機能の改善92
  • 2通知の細分化78
  • 3SSO対応64

主な機能

  • AIで類似要望を自動集約・重複検出
  • ユーザー投票で需要を定量化
  • 月額売上・契約プランで重みづけした優先度スコア
投票・優先度

月額売上を加味した優先度

EnterpriseProFree
CSVエクスポート機能124票 · 月額 ¥428万
Backlog連携88票 · 月額 ¥284万
ダッシュボード56票 · 月額 ¥152万
Slack通知の絞り込み32票 · 月額 ¥86万
ダークモード18票 · 月額 ¥22万
AI洞察自動生成

上位3件で月額売上の81%をカバー。CSVエクスポートはEnterprise層の投票が最多で、優先開発を推奨します。

守る

決定を守り、ユーザーに届ける

公開ロードマップで決定をチームと顧客に共有。優先順位のズレを検知し、リリース時にはリリースノートで要望者へ自動通知します。

BEFORE

決めたことが風化し、 知られない

議事録埋没
ロードマップ更新停止
リリース通知届かず
AFTER

決定が共有され、 リリースが自動で届く

公開ロードマップ常時共有
優先順位のズレ自動検知
リリース通知自動配信

主な機能

  • 公開ロードマップで決定を共有
  • 優先順位のズレ検知と警告
  • リリースノートで要望者へ自動通知(メール / Slack / ChatWork)
ロードマップ

公開ロードマップ

2026年Q2
検討中

ダークモード

18

Notion連携

24
開発中

CSVエクスポート

124

Backlog連携

88
完了

Slack通知

42

投票機能

36
開発チームより2026-04-20

CSVエクスポートは4/30リリース予定です。Backlog連携はAPI仕様を確定中、5月中旬の公開を目指しています。

AI-Native Architecture

AIを前提とした設計です

フィードバック処理そのものをAIで回す設計。だから、100件の重複や埋もれた要望を、人が仕分ける前段からAIが引き受けます。

  • 対話型要望ヒアリング

    ユーザーの一言をAIが掘り下げ、背景や再現条件まで引き出す。曖昧な不満が、意思決定に使える具体的な要望として集まります。

  • 重複統合・テーマ抽出

    同じ要望を別の言葉で書いた100件を、AIが意味ベースで自動クラスタリング。票数が本来のシグナルに戻り、ロードマップで語るべきテーマと粒度まで自動で浮かび上がります。

  • 月額売上で重みづけ

    投票者の契約金額・プランを掛け合わせた優先度スコア。「声の大きさ」ではなく「事業インパクト」で並べ替えます。

  • 優先順位のズレ検知

    先週の優先順位と今週の会話を突き合わせ、決定が静かにズレた瞬間をAIが検知。朝会前にアラートで気付けます。

プライバシーへの配慮

  • ユーザー入力をAIモデルの学習には使用しません
  • 個人情報・機密情報には直接アクセスしません
  • データは契約テナント内でのみ処理されます

Pricing

ひとつの価格、すべての機能。

プランを迷う時間を、プロダクトを磨く時間に。先行利用ユーザーには30日間の無料トライアルをご用意しています。

アーコレ!

全機能、全チャネル、全員で。これだけです。

¥19,800/ 月

(予定)

30日間無料トライアル

  • 無制限プロジェクト
  • 人数制限なし
  • フィードバックボード
  • 公開ロードマップ
  • リリースノート
  • マルチチャネル対応
  • 優先サポート
  • カスタムドメイン
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先行利用ユーザーには初月無料 + 30日トライアル + 開発チームへの直接フィードバック窓口をご用意。

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β版アクセスはリリース1〜2週間前を予定。30秒でお申し込み完了。

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β版にお申し込みいただいた後、こちらの流れでご案内します。

  1. Step 1

    登録完了メール

    登録直後に確認メールをお送りします。

  2. Step 2

    30分ヒアリング(任意)

    ご協力いただける方にはAmazonギフト券1,000円分を進呈。

  3. Step 3

    β版アクセス

    リリース1〜2週間前にβ環境のURLをお届け。

  4. Step 4

    正式リリース通知

    正式版公開時に最優先でご案内します。